お困りのことはありますか?

有料版 Jimdo の解約方法について

ここでは有料版の JimdoPro、JimdoBusiness の解約方法についてご案内します。解約の関する手続きは、すべて Jimdo の管理メニューよりお手続きが可能です。また、契約に関する情報はすべてメールでご連絡しております。JimdoJapan から送信しているメールの内容と、Jimdo 管理メニューの契約情報をご確認いただきますようお願いします。

解約時のお問い合わせ、トラブルが大変多くなっています

有料版 の Jimdo の契約は自動更新のため、ご解約の意思があっても解約のお手続きをしていない場合は更新費用をお支払いいただく必要があります。

 

意図しない契約の更新や、手続き漏れが発生しないよう十分にご注意ください。

  • 解約予定だったが契約更新日を過ぎてしまった
  • 更新案内メールを見逃していた
  • 更新案内メールの送信先メールアドレスが利用できない状態だった
  • 費用を支払わなければ自動的に解約されると思っていた

解約について

  • Jimdo有料版の解約手続きが完了すると JimdoFree(無料版)へダウングレードされます。有料版を解約してもホームページの削除はされず、Jimdoのサブドメイン形式の URL( https://XXXXX.jimdo.com/ ) でホームページは閲覧可能な状態です。ホームページ削除をご希望の場合は解約手続き完了後に、JimdoFreeのアカウントを削除してください。
  • JimdoFree のアカウント削除方法はこちらをご参照ください。
  • Jimdoアプリ(iOS、Android)からは解約手続きができません。パソコンから操作を行ってください。
必ずご確認ください

JimdoPro、JimdoBusiness の契約は、解約の申請がない限り自動更新されます。解約の手続きは契約更新日の前日までとなります。契約更新日には 「件名:【Jimdo有償版】 更新に伴うお支払のご案内】」というメールが送信され契約が自動更新されたことをお知らせします。契約更新当日以降は更新分の費用をお支払いをいただいてからの解約となります。契約更新日は事前にご確認ください。

注意事項:
  • Jimdo 有料版の解約手続きは原則として Jimdo の管理メニューからのみ受け付けています。上記の方法で解約ができない場合はこちらをご参照ください。
  • Jimdo 有料版は契約終了日を以って解約されます。解約日を指定することはできません。
  • 契約の途中で解約をした場合でも年額分の利用料金が発生します。日割り計算は行いませんのでご留意ください。
  • はじめてWEB」の初年度での解約を希望される場合、上記手順では手続きできません。こちらをご参照ください。
  • 表示されている契約内容(上記手順2)と解約を希望される契約内容が一致しているか必ずご確認ください。
  • 「JimdoPro / JimdoBusinessの解約を希望します」が表示されない場合はサポートまでご連絡ください。
  • 管理メニューからは「契約終了日」での解約のみが可能です。「即日解約」を希望の場合はこちらをご参照ください。なお、Jimdo の解約に伴い、Jimdo で取得したドメインを外部に移管される場合は「即日解約」はできません。

解約手順:契約満了日をもって解約となります

1:契約情報の確認する

解約希望のJimdoのホームページにログインし、管理メニューから「アカウント」>「ご契約情報」をクリックします。


2:「有料プランを解約する」をクリックする

解約希望のJimdoのホームページにログインし、管理メニューから「アカウント」>「ご契約情報」をクリックします。


3:「一時休止プラン」ではなく「いいえ、解約を希望します」をクリックします

一時休止プランの案内が表示されます。一時休止プランを希望しない場合は最下部にある「いいえ、解約を希望します」をクリックします。


4:「契約」、「機能」を確認し「JimdoBusiness/JimdoPro の解約を希望します」をクリックします

「契約」の項目の説明を確認し、「JimdoBusiness/JimdoPro の解約を希望します」にチェックを入れます。「契約終了日」は契約満了日です。

 

「機能」の項目の内容の確認し、「下記の事項に同意する」をクリックします。


5:解約に伴う「ドメイン移管」する/しないに応じて該当事項をチェックします

ここから先は Jimdo の解約に伴い「ドメイン移管をされるか、されないか」によって手順が異なります。
  • ドメイン移管を希望されない場合(解約に合わせてドメインは廃止となります)は、手順6 へお進みください。
  • 解約に合わせてドメイン移管を希望される場合、手順7 へお進みください。

6:ドメイン移管をしないで解約する場合

6-1:ドメイン移管を伴わない解約の手順

ドメイン移管をしない場合は、ドメイン●●●は利用しないため削除します」にチェックをつけて手続きを進める
クリックして拡大

ドメイン移管を伴わない解約(ドメインは廃止となります)を希望される場合、「ドメイン●●●は利用しないため、削除します。」にチェックをつけてください。

 

次に表示されている吹き出しマークの同意事項をよくお読みいただき、同意してください。

 

 


6-2:選択した内容をご確認いただき、フィードバックを記入し解約を行います

解約の内容をご確認いただき、フィードバックを記入しましたら、「はい、JimdoPro/Businessを●/●/●に解約します」というボタンが有効になります。

 

解約を希望される場合は、こちらのボタンをクリックます。解約処理が行われます。

 

ボタンが有効にならない場合、同意事項のいずれかの項目にチェックがついていない可能性があります。

お手数ですが同意事項を再度ご確認いただき、ご同意をいただきますようお願いします。


6-3:解約確定を知らせるメールが送信されます

「解約依頼を受け付けました」という画面が表示されるかをご確認ください。

 

この後、Jimdoに登録のメールアドレス宛てに解約確定のメールが送信されますので、ご確認ください。

 

受信できない場合、迷惑メールフォルダやスパムフォルダ内に振り分けられている場合がございますので、お手数ですがそちらのフォルダ内をご確認いただきますようお願いいたします。


ドメイン移管を伴わない解約のお手続きは以上となります。

7:ドメイン移管をして解約する場合

7-1:ドメイン移管を伴う解約の手順

【ドメインを移管される時の確認事項】:
  • ドメイン移管伴う解約を希望される場合、まずはドメインのWhois情報に登録されているAdmin-Cのメールアドレスがご利用可能な状態かを必ずご確認ください。メールが受信できない場合、ドメイン移管に必要な情報とAuthcodeが記載されたメールを受信できず、ドメインを移管できません。
  • Whois情報の確認方法:以下のURLまたはWhois情報検索サイトへアクセスし、対象のドメイン名を検索してください。
    http://whois.ansi.co.jp/
  • Admin-Cのメールアドレスを変更される場合、こちらこちらの手順でご連絡ください。
  • ドメイン移管には、1カ月程のお時間を要する場合がございます。ドメインの有効期限が短い場合、移管を行う事が出来ない場合がありますので、お早めにお手続きしてください

ドメイン移管の際の注意事項:

【ドメインを移管される時の注意事項】:
  • ドメインレジストリの規定により、gTLDドメイン(.com/.net/.org/.biz/.info)は、ドメインの登録後60日間はドメインを移管することができません。ドメインの登録日から60日以上が経過後移管が可能な状態となります。
  • ドメインの移管は Jimdo 有料版の契約終了日(ドメイン有効期限)の1ヶ月前までにご依頼ください。 ドメイン有効期限間近の場合、移管先にて移管申請を拒否される場合がございます。あらかじめ移管先にご確認いただき、お早目にお手続きください。
  • ドメイン移管申請後の承認お手続きはお客様(ドメインに登録されている管理者メールアドレスの所有者様)にて行っていただく必要がありますので、ご了承ください。
  • ドメイン移管手続きにはお時間がかかることがありますので、移管承認後、完了までしばらくお待ちください。
  • すべての契約が解約される前にドメインの移管が完了しなかった場合、ドメインが廃止されます。 Jimdo のホームページ管理者様からのご依頼および、ドメインに登録されている所有者様からのご依頼が必要です。
  • ドメイン移管完了後、Jimdo の管理メニュー>「基本設定」>「ドメイン」の項目からドメインを削除すると、そのドメインでご利用中のメールアカウントは削除されます。メールデータの保存についてはお客様にてご対応を頂きますようお願いします。
  • ドメイン移管の日時を指定することはできません。
【はじめてWEB(みんなのビジネスオンライン)経由でドメインを取得されたお客様へ】:
  • 「はじめてWEB」のサービスを通じて取得したドメインは、無料期間中(初年度中)にドメインを移管することはできません。 詳しくは、はじめてWEB 利用規約の禁止事項をご確認ください。
  • 「はじめてWEB」のサービスを通じて取得された「.jp」ドメインを移管する場合は、ドメイン移管用のメールは送信されません。ドメイン移管を希望される場合、Jimdo の解約のお手続き完了後、サポートまでご連絡してください。なお、ドメイン移管をされる場合は、2年目以降の更新費用をお支払い頂いている場合のみ移管をお受けしております。予めご了承ください。

7-2:確認事項に同意してください

上記確認事項、注意事項をご確認頂きましたら、表示されている吹き出しマークの同意事項の内容を確認していただき、同意をしてください。


7-3:問題が無ければ、移管申請及び解約を行います(ドメイン移管手続きはこれで終わりではありません)

解約の内容をご確認いただき、フィードバックを記入しましたら、「はい、JimdoPro/Businessを●/●/●に解約します」というボタンが有効になります。

 

解約を希望される場合は、こちらのボタンをクリックます。解約処理が行われます。

 

ボタンが有効にならない場合、同意事項のいずれかの項目にチェックがついていない可能性があります。

お手数ですが同意事項を再度ご確認いただき、ご同意をいただきますようお願いします。


7-4:解約確定メール、及び移管確認メールが送信されます

「解約依頼を受け付けました」という画面が表示されるかをご確認ください。

 

この後、Jimdoに登録のメールアドレス宛てに解約確定のメール、及び移管に必要なAuthcodeが記載された移管確認メールが送信されますので、ご確認ください。

 

受信できない場合、迷惑メールフォルダやスパムフォルダ内に振り分けられている場合がございますので、お手数ですがそちらのフォルダ内をご確認いただきますようお願いします。


7-5:ドメインの移管確認メールを確認してください

はじめてWEB(みんなのビジネスオンライン)」のサービスを通じて取得された「.jp」ドメインは、移管用のAuthcode は発行されませんのでメールは送信されません。ドメイン移管をご希望される場合は、上記のお手続きを行ってから、ドメイン移管先で移管のお手続きをしてください。

移管確認メールはドメインに登録されているAdmin-Cのメールアドレス宛てに送信されます。メールの内容にはドメイン移管に関する重要なご案内と、移管に必要な Authcode が記載されています。必ずご確認の上、そちらのメールの案内に従ってドメイン移管を進めてください。

メールを受信していない場合、迷惑メールフォルダやスパムフォルダ内をご確認頂けますようお願いします。

これ以降の手続きはドメイン移管先の業者のご案内に従い、ドメイン移管作業を進めてください。


FAQ

解約の手続きの期限は?

契約更新日の前日までに解約のお手続きを行ってください。契約更新日となると、契約は自動更新されます。


解約をするとどうなりますか?

解約が完了すると、JimdoFree版へダウングレードされます。独自ドメインやメールアカウントは削除されますが、解約時に独自ドメインを外部のドメイン管理事業者に移管することは可能です。JimdoFreeにダウングレード後はお客さま自身でJimdoページの削除ができます。


有料の追加オプションのみの解約はできますか?

「追加ドメイン」や「追加メールアカウント」など有料の追加オプションのみの解約も可能です。

Jimdoにログインをしていただき、「アカウント」>「ご契約情報」より解約できます。


JimdoBusiness から JimdoPro へのダウングレードは可能ですか?

JimdoBusiness をご利用のお客さまで、更新に合わせてJimdoPro へダウングレードすることも可能です。ダウングレードに関しては こちら のページをご確認ください。